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業務内容のページ
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ながさき森林環境税事業ながさき森林環境税を延長しました!長崎県では平成19年より5年間、「森林環境税」を導入して、荒廃森林の整備や県民参加の森林づくりに取り組んできました。 一定の成果が得られた一方、まだまだ手入れ不足の森林が多く存在することから、課税期間を平成28年度まで5年間延長して、より一層の整備を進めていきます。 今後とも、県民の皆さんと一緒になって豊かな森林を守り育て、次の世代に引き継いでいきます。 ・「ながさき森林環境税」の適用期間の延長について ※公募は終了しました。 ながさき森林環境基金管理運営委員会の委員公募について長崎県では、平成19年度に導入した「ながさき森林環境税」を新たな森林づくりの財源とするため県の条例に基づき「ながさき森林環境基金」を設置しているところです。この基金を管理・運営し、公募事業の審査、各種事業の成果の検証などをおこなう組織として「ながさき森林環境基金管理運営委員会」を設置していますが、広く県民の皆様方からご意見をいただくため、委員の一部を下記のとおり公募します。 記 ・募集期間 … 平成24年3月26日(月)から4月9日(月) ・募集人数 … 3名 ※詳しくは、長崎県のホームページをご覧下さい。 → こちらより 次年度以降のながさき森林環境税の方針本年度は、森林環境税を導入して5年目となり、課税期間が終了することから、来年度以降の森林環境税のあり方を検討するに当たり、広く県民の皆様のご意見を伺うこととしております。ながさき森林環境税は、ながさき森林環境税条例第2 条及び第3条において、課税を行う期間を5年間と規定しているため、本年度はながさき森林環境税を導入して5年目を迎え、社会情勢や事業効果等を検証のうえ、制度を見直すこととなっています。このため平成24年4月以降のながさき森林環境税のあり方について、地域意見交換会及びパブリックコメントを実施するとともに、県議会や長崎県森林審議会及びながさき森林環境基金管理運営委員会の意見を踏まえ、森林整備の課題やこれからの森林整備の施策を示した「次年度以降のながさき森林環境税の方針」を取りまとめました。 ●次年度以降のながさき森林環境税の方針 ※意見交換会は終了しました。ご参加ありがとうございました。
「ながさき森林環境税に関する地域意見交換会」 開催のお知らせすべての県民の皆様が享受している水源のかん養や県土の保全など、森林が有する公益的機能の重要性を踏まえ、次の世代に健全な森林を引き継いでいくため、長崎県では、平成19年4月にながさき森林環境税を導入しました。 本年度は、森林環境税を導入して5年目となり、課税期間が終了することから、来年度以降の森林環境税のあり方を検討するに当たり、広く県民の皆様のご意見を伺うこととしております。 県内8箇所で意見交換会を開催しますので、お近くの会場にお気軽にご参加下さい。詳しくは、チラシをご覧下さい。 ● 意見交換会チラシ ● 説明資料 【 Microsoft PowerPoint: 4.26MB 】 ※下のパブリックコメント関連資料もあわせてご覧下さい。 ※パブリックコメントは終了しました。ご協力ありがとうございました。 「ながさき森林環境税についての基本的な考え(案)」に関する
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| 19年度 | 20年度 | 21年度 | 22年度 | 23年度 | |
| 森林環境保全事業の概要・実績 | アップ中 | アップ中 | アップ中 | アップ中 | 未 |
| 森林環境保全事業の成果・検証 | アップ中 | アップ中 | アップ中 | アップ中 | |
| 県民参加の森づくり募集状況 | 終了 | 終了 | 終了 | 終了 | 終了 |
| 県民参加の森づくり一次採択 | アップ中 | アップ中 | アップ中 | アップ中 | アップ中 |
| 県民参加の森づくり二次採択 | ― | アップ中 | アップ中 | アップ中 | アップ中 |
| 県民参加の森づくり三次採択 | ― | ― | ― | アップ中 | アップ中 |
| 県民参加の森づくり事業実績 | アップ中 | アップ中 | アップ中 | アップ中 | 未 |
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長崎県の森林は県土の約6割を占め、豊かな水源を育み、洪水や土砂災害の防止、二酸化炭素を吸収して地球温暖化を防ぐ働きなど私たちの暮らしに欠かせない、重要な機能を有しています。 これらの森林を県民共有の財産として整備保全し、健全な姿で未来に引き継ぐために、ながさき森林環境税を導入し、環境重視と県民参加の視点に立った新たな施策に取り組みます。 |
![]() 鳴見水源の森(長崎市) ![]() 観音木水源の森(佐世保市) |