長崎県農林業基準技術の策定に伴う基本的な考え方 利用上の留意事項 |
| 参考資料 |
| 1.普通作部門 |
(1)想定した経営類型 |
| 1)水稲大規模経営 |
普通期水稲、小麦、秋大豆、アスパラガス |
| (2)単一品目 |
1)水稲 ア.普通期栽培 イ.早期栽培 ウ.湛水直播栽培 エ.乾田直播栽培 2)小麦 3)大豆
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| 2.野菜部門 |
(1)想定した営農類型 |
| 1)露地野菜専業経営T |
ばれいしょ早掘りマルチ、ばれいしょ春作マルチ、 冬にんじん、水稲 |
| 2)露地野菜専業経営U |
春はくさい、冬にんじん、春にんじん、 秋冬だいこん、春だいこん、水稲 |
| 3)露地野菜専業経営V |
ばれいしょトンネル、ばれいしょ早掘りマルチ、 ばれいしょ春作マルチ、ばれいしょ秋作 |
| 4)露地野菜専業W |
ばれいしょ早掘りマルチ、ばれいしょ春作マルチ、 レタス年内どり、レタス年明けどり |
| 5)施設野菜専業経営T |
いちご促成、水稲 |
| 6)施設野菜専業経営U |
トマト促成、水稲 |
| 7)施設野菜専業経営V |
なす促成、水稲 |
| 8)施設野菜専業経営W |
きゅうり促成、きゅうり夏秋、水稲 |
| 9)施設野菜専業経営V |
アスパラガス、水稲 |
| (2)単一品目 |
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1)ミニトマト促成 2)抑制トマト 3)きゅうり半促成 4)きゅうりハウス抑制 5)すいか半促成 6)すいかトンネル 7)小玉すいかトンネル 8)アムスメロン半促成 9)ネットメロン夏作 10)ネットメロン秋作 11)かぼちゃ早熟 12)かぼちゃ抑制 13)にがうりハウス 14)スイートコーン 15)冬キャベツ 16)秋冬はくさい 17)秋冬ブロッコリー 18)にら 19)早出したまねぎ 20)普通たまねぎ 21)しょうが半促成 22)いんげん半促成 23)いんげん抑制 24)そらまめ露地 |
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| 3.花き部門 |
(1)想定した営農類型 |
| 1)きく専業経営 |
秋ぎく10・2・5月出荷型(3度切り)、 秋ぎく11・3月 出荷型(2度切り)、 秋ぎく12・4月出荷型(2度切り)、秋ぎく1月出荷型、 秋ぎく12月上旬出荷型、秋ぎく11月上旬出荷型、 夏ぎく6月出荷型、夏ぎく7月出荷型、 夏ぎく8月出荷型 |
| 2)カーネーション+ガーベラ |
周年出荷型加温栽培、夏秋切り栽培、 ガーベラ周年栽培 |
| 3)ばら専業経営 |
9月〜6月出荷型加温栽培 |
| (2)単一品目 |
1)トルコギキョウ(11〜12出荷・5〜6出荷・4〜5出荷) 2)スターチス・シヌアータ 3)きんぎょそう 4)なでしこ(12月出荷・3月出荷) 5)ストック 6)ひまわり |
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| 4.果樹部門 |
(1)想定した経営類型 |
1)かんきつ専業経営T (SS防除体系) |
極早生温州、早生温州、させぼ温州、普通温州、不知火 |
2)かんきつ専業経営U (歩行型防除体系) |
極早生温州、早生温州、させぼ温州、普通温州、不知火 |
3)かんきつ専業経営V (SS防除体系十防除受託) |
極早生温州、早生温州、させぼ温州、普通温州、不知火 |
4)かんきつ専業経営W (ハウス主体+露地防除受託) |
ハウスみかん6月出荷型、ハウスみかん7月出荷型、 ハウスみかん8〜9月出荷型、不知火 加温栽培、 不知火 無加温栽培、早生温州、させぼ温州 |
5)かんきつ専業経営V (ハウス十露地複合・防除SS共同利用) |
ハウスみかん7月出荷型、ハウスみかん8〜9月出荷型、 不知火 無加温栽培、不知火 露地栽培、早生温州、 させぼ温州、普通温州 |
6)びわ複合経営T (びわ主体経営、露地防除動噴利用) |
ハウスびわ早期出荷型、ハウスびわ一般型、露地びわ、 早生温州、不知火 |
7)びわ複合経営U (びわ+かんきつ経営、露地防除SS共同利用) |
ハウスびわ早期出荷型、ハウスびわ一般型、早生温州、 させぼ温州、普通温州、不知火 |
| 8)なし複合経営(SS防除体系) |
幸水、幸水簡易被覆、豊水、新高、水稲 |
| (2)単一品目 |
1)マーコット(省加温)栽培 2)ぶどう(巨峰) 加温栽培、無加温栽培、露地栽培 3)いちじく 加温栽培、無加温栽培、露地栽培 4)もも(日川白鳳) 加温栽培、無加温栽培 5)すもも 簡易被覆栽培 6)キウイフルーツ |
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| 5.工芸作物部門 |
(1)想定した経営類型 |
1)茶部門 茶専業経営(可搬型) 茶専業経営(乗用型) |
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2)葉たばこ部門 葉たばこ専業経営 |
第1黄色種・第2黄色種 |
| 6.飼料作物部門 |
(1)飼料作物の奨励品種と特性 (2)飼料作物の作付体系 (3)飼料作物の栽培方法 (4)草地の造成と利用 (5)飼料作物の調整技術 (6)機械作業体系 |
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| 7.家畜部門 |
酪農部門 |
| (1)想定した経営類型 |
1)酪農専業経営T(経産牛80頭) 2)酪農専業経営U(経産牛50頭)
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| 肉用牛 |
| (1)想定した経営類型 |
1)肉用牛繁殖専業経営(経産牛50頭) 2)肉用牛肥育専業経営T(肉専用種200頭) 3)肉用牛肥育専業経営U(乳用種300頭) 4)肉用牛肥育専業経営V(交雑種300頭) |
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| (2)単一品目 |
| 1)肉用牛繁殖(放牧)(経産牛20頭) |
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| 養豚 |
| (1)想定した経営類型 |
| 1)養豚専業経営(一貫、母豚150頭) |
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| 養鶏 |
| (1)想定した経営類型 |
1)採卵専業経営(5万羽) 2)ブロイラー専業経営(5万羽) |
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| 8.林業部門 |
(1)想定した経営類型 |
| 1)ひのき+しいたけ |
ひのき(人工林20ha)、しいたけ(ほだ木6万本) |
| (2)単一品目 |
ひのき(人工林20ha)、しいたけ(ほだ木3万本)、 水稲、繁殖牛 |
| 1)しいたけ(ほだ木2万本) |
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| 9.土壌肥料部門 |
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