さわやかな新茶を雲仙から発信! 〜できたて淹れ立てのお茶を市長に贈呈〜
普及企画班 鴨川主任技師
・ ペットボトル茶を作成し、長崎県茶業大会(11月、雲仙市開催)や全国棚田サミット (10月、雲仙・長崎の両市で開催)などのイベントでPRを図る。 ・ すでに実施している茶摘み茶作り体験を拡大する。 ・ 茶そうめんの開発など他の業種とも交流しコラボレーションを図る。 ・ 韓国など海外の茶産地を訪問し、技術交流することで世界の「雲仙茶」を目指す。 |
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| おいしい淹れ方で「雲仙茶」を披露 | おいしいお茶に笑みがこぼれる奥村市長 |
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| みなさんそろってもう一口「やっぱり、おいしい」 島原農業改良普及センター松原所長(写真左端)もご満悦 | |
【「瑞穂グリーン・ティー・ルネッサンス」とは?】 今まで受け継がれてきた雲仙市瑞穂町のお茶文化を再認識するだけでなく、新たな取り組み にも挑戦し革命(ルネッサンス)していきたいという想いから名づけられました。 お茶のPR活動、茶生産技術の向上や仲間づくりを目的に青年4人で平成16年に設立しまし た。 |
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